小室哲哉さんがツイッターでKEIKOさんの病状を報告
土曜日, 11月 26th, 201124日に膜下出血で緊急入院した、小室哲哉さんの妻でglobeのボーカルのKEIKOさん。
26日、KEIKOさんが膜下出血で院してから初めてツイッターを更新し、KEIKOが倒れたときのことを語りました。
小室さんのツイッターによると、KEIKOさんは現在、意識はあるものの、言葉を発することができない状態が続いているそうです。
「音楽家人生の正念場がやってきた」と妻を支える決意を語る小室さん。
所属事務所によると、小室さんは病院内の簡易ベッドで仮眠をとりながら看病しているそうです。
小室さんの献身的な看病で、きっとKEIKOさんは再び歌声を取り戻してくれることでしょう。
KEIKOさんが発症した膜下出血という病気は、自覚症状がなく突然発症してしまうそうです。
そのため、この病気を予防するためには、脳ドックなどで定期検診するしか方法はないそうです。
最近は闘牛にはまっています。もちろん、闘牛をさせることではなく見ることですが。
会社の仲間と行った場合、もちろんどっちが勝つかなどの賭けをして楽しみますが、やはりどちらかの財布の中身が相当削られるまでやります。
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